読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

生きることに必死なシャチリーマンの記録

泥の中だからこそ見えるもの

3種の神器 と ADHDについて 

3種の神器ができるまでをかいてく


1

 仕事がありすぎて、何をどこからすればいいかわからなくなって、またそんな状況に焦りを感じて、CPUがパンク!⇒ボーっとしてしまう&自己嫌悪!!

2 

 まずそんな状況を打破するために、TODOで全案件のやることを書き出したすごい良かったが、すこしたったら、また案件がありすぎてどこからやるか決めきれずにパンク

3 

 次にTODOに対して期限をつけた、これはやるまでがほんとに苦痛だった。精神的に見たくないものを見させられるようで、(簿やっとしていたほうが、縛りがなくて、その場は楽観的になれるからね)痛みを感じたが、友の後押しもありできた

4 

 期限をつけてからさらに、仕事に集中できたことを実感している持っていたほどの縛りはなかった!むしろまったく縛られていなかった。ここでひとつステージをあがったことを認識している期限をつけたら縛られる、楽できなくなるといった幻を倒すことが出来たのである

5
 ただこのやり方でもまた同じように、同じような期限のものがあり、また期限切れのものでてきて、どこからやればいい念!っ手パンクし始めたこのときは、ここまでやって手を出さないなんて、何て精神の弱いやつだ!と思っていた。

6
そんなのとき、不意に始めたのが、今日のTODOを書いたこと、こいつにかくことで全体のTODOに入っているものを、俺は今からこいつをやるんだ!と集中させてくれるしかしこいつをやっていると、注意散漫がフルに発揮して、なかなか手をつけれられないでいた

7
いよいよ自分どんだけだめ人間難やねんってなったが、今日のTODOの中でもスムーズに出来ているものと、スムーズに出来ていないものがわかった!それは、やることが細分化されているのはノンストレスですいーっとやっていけて細分化されていないものが、そもそも手をつけることを拒んでいたこともわかった

8
そんでおれは必死こいた!細分化してやると!ここでも心のストッパーが出てきて、なぜか細分化をすることにとてもストレスを感じた!期限をつけるときと同じくらいの強敵だっ(おそらくなれない、初めてやること、未知なものにいどむこと、答えがないものを探すとき頭を使う行為にものすごくストレスをかんじるようだ)でも一回その成功体験をしているので、何とか打ちかち、案件の細分化に成功した(この成功体験がとても大切、この積み重ねが、成長なのだと思う)
(ここのなかみ、同のようにかわったかは、後からしっかりまとめる)
れい) ○資料を作る ⇒ 資料を作るために、1.過去資料確認 2.誰にやり方を聞く 3.紙に書く
的な幹事である

9
ここで一つのことにきがついたのである。

ああ、何かをやるって、一つ一つの作業の連続なんだって!そこで、細分化されてないものは、頭の中で、つなげて言って、一つのものを完成させるんだって
そしてもうひとつ
そっか、おれは頭の中で物事をつなげていくことが苦手だから、一回一回大きなストレスとなっていたのかとだったらはじめに細分化しておけば、そのストレスがいらないのかって

10
そしてそれを知ってから、全案件を細分化した!びっくりするくらい、やることに対するハードルが下がった!

11
そしてここが最大の味噌だが、細分化したTODOをやっていると、注意散漫の正で、ほかの事をやってしまったり思いついたことをメモしていることがわかった。そしてそのせいでやることを忘れてしまい。あれ?名にやるんだっけとなり、そのたびにストレスがかかる頭を使う作業をしていた(注意散漫のせいでいろいろなことを考えてしまうが、とてもいいアイデアだったり、すごいことをひらめくことができるので、そこの部分はうれしいと持っている)


12
そして最後の実行の書である
こいつは、今日のTODOで十分細かくなっているものを、更に分解しかくものである。
例)○メールする。○のフォルダを開く
そんなことするなんて馬鹿げている、と思うだろう。俺も相思うが、注意散漫レベルマックスの俺は一つのフォルダを開くだけで新たな情報が出てくるのでそっちに気を取られて、何をするかをすぐに見失うのである実行の書に赤ら締めやることを最小単位で書くことで、すぐに!あっおれは今からこれをやるんだよなってもどってこれる

13
ここまでやったらどうなったか!
過去最高のレベルで安定して仕事に取り組めるようになったのであるその日によって引くくらい集中力に差があるので、ぶっちゃけ集中が高いときは、全体のTODOすらいらなく、機械のように頭で処理をして3倍くらいのスピードで仕事をやっていけるのだが
低いときは上で書いたようにボーーとしたり、注意散漫したり、そこからはんぱない自己嫌悪にとつにゅうしていくのだがそしてその集中力の差はその日になってみないとわからないので自分ではコントロールできないのである
(昔はこっちのコントロール、気持ちのコントロールのみに眼を向けていた。全然うまくいかなかった。限界があった。それどころか気持ちだけに目を向けると、うまくいかない理由が、自分の性格や、根性的なところにしかいかないで、えげつない自己嫌悪が始まる)

14
今回はどうだろう!スキルからのアプローチのため、集中力がよわくても、俺には3種の神器がある、注意散漫が強いときでも何とかやれるはずだ!!!と思えてくる!実際に集中力が引くくてもこの3点セットのおかげで相当なパフォーマンスを発揮できている


15
そしていち番いいのは、集中が低いときでも、いったんやり始めてしまえば、いい集中力になるので、全然仕事が進められるというところつまりこの3点セットは、仕事中に助けてくれるアイテムでもあり、そのおかげで、仕事に対するストレスを下げてくれているという認識のもと、仕事をやり始める勇気や力をくれるものなのだ(実際この3点があれば仕事をストレスを小さく進められると思って、仕事に取り掛かる前に思っている!今日のTODOを書くところから一種の儀式みたいに、そうルーチーンとして心に勇気をくれるのである)

 


まとめ
いまではこの3種の神器を地図とコンパスだと思っている
・全体のTODOは世界地図・今日のTODOは日本地図・実行の書はコンパス
地図とコンパスで向かうところを明確にすることで、迷わず焦らず進むことが出来、注意散漫により道を見失っても、コンパスで現在地をすぐに確認でき、また地図で向かう場所をかくにんして進むことができという!
自分のように頭をつかい仕事をする人で、頭の使い方が苦手で、迷子になる人(特にADHDと呼ばれる人)にとって、地図とコンパスの考え方が少しでも役立つことになれば幸いです!!